リプロスキンは導入型柔軟化粧水ですが、保湿力のほうはどうでしょうか。ニキビやシミなどのトラブルがない肌には保湿が欠かせませんね。

 

大人ニキビはいったん治っても繰り返し再発しがちなのでニキビ跡のケアと同時にニキビを繰り返さない肌をつくることが欠かせません。リプロスキンが考えるニキビを繰り返さない肌の理想は赤ちゃん肌です。理想の「赤ちゃん肌」を目指せばニキビやシミなどのトラブルがない素肌が手に入るというわけです。

 

では「赤ちゃん肌」といわれる健康な肌は具体的にどのような肌のことをいうのでしょうか。健康な肌はほぼ28日周期で古い皮膚が剥がれ落ち、新しい皮膚が表面にあらわれてきます。だからプルプルした弾力のある肌になるのです。これが赤ちゃん肌です。

 

古い皮膚がいつまでも肌の表面にとどまっていたらこうした健康な肌にはなりません。こうした肌のサイクルが正しくきちんと行われるために必要なのが保湿です。肌の保湿が十分でないと新しい皮膚に生まれ変わらせることができないということです。

 

リプロスキンには保湿をしっかりできる肌をつくるために3つの保湿成分が含まれています。ホメオシールド、低分子コラーゲン、低分子ヒアルロン酸の3つです。でも、リプロスキンの保湿力だけでは長時間の保湿はむずかしいというのが現実です。リプロスキンを使った後は保湿効果のある乳液などで肌を整えておきましょう。

 

ニキビができているとき肌の保湿がとても大切です。そしてニキビが治ったあとの肌にも保湿は欠かせないのです。ニキビ跡のない素肌をずっとキープするためにもリプロスキンの保湿力は頼りになりますね。実際にリプロスキンを肌につけてみてその浸透力を実感してみてはいかがでしょうか。





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